海外旅行のビーチ、綺麗な海で白い浜辺に過ごしたいなら!

ビーチ

夏といえば海!!という方も多いのではないでしょうか?海外には、白い砂浜!青い海!珊瑚と魚たち!…がとても美しく魅力的な所がたくさんあります。そんな美しくて魅力的な場所を知らないまま海外旅行をしたら、損するかもしれません。皆様にぜひ紹介したい場所が多すぎます!

ですので、今回は2弾に別けてご紹介したいとも思います。皆様の海外旅行の選択肢が増えることを期待して、第1弾行きましょう!

 

 

ホワイトヘブンビーチ

 

1.オーストラリア(ウィットサンデー島のホワイトへブンビーチ)

天国のような白い砂浜が約7kmもあり、世界で一番綺麗なビーチとも言われています。純度の高いシリカでできているホワイトヘブンビーチは熱の保有がない砂でもあるため、素足で歩くこともできます。
ぜひ、白い砂の感触を楽しんでみては、いかがでしょうか?!ハートリーフ、グレートバリアリーフ、ホワイトへブンビーチを回れるツアーもあるので、お勧めです。

 

 

ナヴァイオスビーチ
2.ギリシャ(ザキントス島のナヴァイオスビーチ)

あの、ジブリ映画「紅の豚」でポルコが隠れ家として、登場する崖に囲まれたビーチとそっくりのビーチです!!
それもそのはず!! このナヴァイオスビーチをモデルにしたとも言われています。実際のナヴァイオスビーチは映画よりもかなりスケールが大きい砂浜で、難破船が砂浜でそのままになっています。楽しみ方は、崖からの絶景を見る!!ビーチで泳いで楽しむ!!の2通りです。
注意点は、1日で楽しむことができないので、日を改めなければいけません。

 

ニューカレドニア
3.フランス(数十の島々からなる海外領土のニューカレドニア)

天国に一番近い島といわれ、初心者からベテランまでもが魅了されるダイビングスポットが多くあります。ニューカレドニアのリーフ・ラグーンは2002年に世界遺産にも登録されており(ビーチなのに凄い)登録以前よりも有名なリゾート地になりました。

 

 

 

パラオ共和国
4.パラオ共和国

パラオといっても一つの島国ではありません。200以上の島々でパラオ共和国が成り立っています。しかし、実際に人が住んでいるのは10島ほど…。そして!なんと!?、パラオは日本との時差がありません‼びっくりですね。約3200kmも離れているのに、不思議です。
そんな、パラオでは、ミルキーウェイと言われる天然の泥パックが楽しめます。海の底の泥を塗り、乾いたら海にダイブ(笑)さぞ、楽しいでしょうね。ロングビーチ(オモカン島)では、潮が引くと800mの白いビーチが現れます。潮の満ち欠けにより出現する自然が生み出す奇跡のビーチです。

大自然の絶景に心をうたれ、古代パラオ人が描いた壁画に歴史を学び…。様々な体験ができるパラオ共和国もぜひ、訪れてみて頂きたいです。

 

海外旅行のビーチ、綺麗な海で白い浜辺に過ごしたいなら!第2弾

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