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韓国の旗

韓国で訴えている慰安婦の存在は売春婦の例えにした小説からの信憑性がないものから始まった

2021年に今も韓国で日本に対して過去の戦争に起きた、慰安婦の20万人を虐殺した事を謝罪するように訴えている。戦争した日本は賠償金を韓国に何年もの支払いを行い、先進国になりつつあった韓国に現在は賠償金の支払いは終了している。ただ、支払った賠償金は韓国政府が独占していて、2021年の今も汚職まみれになっている。

慰安婦とは、売春婦と言う事もあるが、日本兵が韓国の慰安婦20万人を強姦や虐殺はした事を真実がないと見ている。20万人を強姦していたなら、日本人と韓国人の間に生まれた子供の話題が、今も出てきていない。慰安婦の子供として生まれたと女性がいたが、年齢がおかしくデマだということが分かっている。

 

韓国はベトナム戦争に参加して強姦や虐殺を繰り返しライダイハンという子供が生まれて問題

ライダイハン(ベトナム語: Lai Đại Hàn)とは、ベトナム戦争時韓国人と現地ベトナム人で生まれた子供を指す。 韓国人兵士による性的暴行により産まれた子供、民間の韓国人父親から生まれた子供がベトナムに置き去りにされた問題となっている。

置き去りされた子供は約2000人で、参加した韓国兵士は韓国では英雄としてみており、今も取り合っていない。

これを見ていると、日本兵が20万人の慰安婦を強姦や虐殺しているなら、子供が沢山いるはずなのにニュースすらない。20万人もいるなら、逃げ出して生き延びる事をあってもおかしくないと思われるが、当時の日本兵は女性や子供を手を出してならない厳しい規律があった。

ベトナム政府は、この問題を訴えておらず、韓国政府は謝罪や賠償金を行っていない。

 

ブドウ

日本ブランドで石川限定であるルビーロマンを韓国で無断栽培する

高級ブドウと言われるルビーロマンは、一粒大きく宝石みたい甘くするもので日本ブランドとなっている。

2021年に改正種苗法があってから海外に持ち出すことは禁止されている。苗木を販売されている業者は、「世界的に見れば小さい事だ。すべては中国から輸入している。文句あるなら中国に言え」と事で、先進国の立場で大目に見てほしいと言う。

過去にジュエルマスカットまでも無断で栽培もあった。ジュエルマスカットは種なし葡萄という有名で、日本の農家たちの品種改良を何年かけて作り上げた努力を、中国と韓国はそれを無駄にさせている。

無断で栽培している中国と韓国は、いつか言おうとしている「原産国はうちの国だ」と勝手な偽りを金の為なら平気で言うだろう。ジュエルマスカット、ルビーロマンの原産国は日本である。

種や苗木を海外に流出防止は簡単には行かないだろう。それを誰かが手に入れば流出になるのだから。

インドネシアの国旗

インドネシアの高速鉄道計画に問題で日本に泣きつく

2015年に着工した、インドネシアの高速鉄道計画は2019年に営業する計画だったはずが、6年経っても延期になり完成せずに様々の問題が報道されていた。

様々な問題とは、高速鉄道の開発による影響で環境問題の水質汚染、大気汚染、洪水が起きて、周辺の住民の建物がひび割れる発生するようになっていた。

高速鉄道の工事は中国による、ずざんな管理体制で安くて高速鉄道が手に入ると提示した事でインドネシア政府は、それを受注してしまう事になった。

2021年、現在のインドネシアの鉄道は160キロの速度で約5時間かかる距離で、新幹線が導入されれば2時間半になるだろう。

 

 

お金の為に発注したインドネシア政府

元々、日本が初めに高速鉄道の提案をインドネシア政府に提供されたが、後から中国から安くて高速鉄道を作ると提案されてきた。

それを、インドネシア政府は安い方の中国に発注を向けて日本の高速鉄道は無視された。高速鉄道の技術は、日本が開発した技術で新幹線という物を作り、中国は高速鉄道を日本に頼みこんで、愚かにも中国は自分たちが開発したと特許申請して売りさばこうとした。もちろん特許はされなかった。

そして、日本の高速鉄道の新幹線は1度も事故は起きていない事が素晴らしく、中国は約束を守らず制限速度の300キロを400~600キロに上げて事故を起こしている。中国は事故をなかったことにしていたそうだ。

この事をあったことはインドネシア政府は知らなかったとは言え、あまりにも無策でお金の為に中国に頼みこんだ。

2021年になっても高速鉄道は完成せず、コロナウィルスの影響で遅れているとは言え、環境問題や住民たちに迷惑をかけるような工事は日本ではあり得ない。メンツを大事する他人などどうでもいい体制なのが中国のやり方で、日本に勝ったと見栄を張る事をしている国は信用や信頼はあるのだろうか?

インドネシア政府は、環境問題と費用の増大などで最初から日本に発注すれば良かったと推薦されており、日本からは何をいまさらと飽きられている。

インドネシア政府のイメージは、お金の為に高速鉄道計画で環境問題を発生するのはイメージダウンになるだろう。他国がした事だと言われても中国の本質を知っていれば、このような事になるはずはなかったと皮肉と言える。